2012年5月13日 (日)

いい天気ですね

今日は、朝からいい天気sun

凛と散歩して、お茶して、公園で遊んで、

帰ってくると

今年もこの時期、庭は、白い小さな花でいっぱいです。

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なんていう名前の花か知りません。

自生しています。

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よく見ると、

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てんとう虫が、日向ぼっこしていました。

いい天気ですね。

2012年4月14日 (土)

墓参り

今日は、伯母の納骨のために、広島県府中市上下町の先祖代々の墓へ行きました。

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天候にも恵まれ、

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「つちのこ」で町おこしを企てる上下町。

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長閑(のどか)過ぎるぞ!上下町!!

Tutinoko

2012年4月 8日 (日)

今年の桜(2012年)

凛との散歩コースの唯一の桜。

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今年は、まだ咲いていませんでした。

ちなみに去年の4月10日は、

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綺麗に咲いてたのに

バルビーさんでブランチ。

お気に入りの公園でゆっくりした時間を過ごす。

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2012年3月19日 (月)

絵を買った

千葉県の幕張の職場で勤務していた頃、部下だった20代の女性担当者が、「先日、私、絵買ったんですぅ。」と話してくれて、私からは、「誰の絵」あと聞くとしたら「いくらだったの?」くらい。

彼女の答えは「天野喜孝のリトグラフです。」「250万円でした。がんばっちゃいました。」

私「天野喜孝って『吸血鬼ハンター"D"』かい」「250万って頑張り過ぎやろ」

内心天野喜孝知ってて良かったと思いながら、独身のお姉さんは、凄いなぁと思ったものでした。

と、そんな思い出話をしたあとで、

ショボイ話なのですが、私、3週間前に、絵を買っていました。

Matsumoto Toshihikoさんという方のイラストを2点

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上のイラストは、「ソーセージが出来るまで」というドキュメンタリー番組を観ている

豚の家族らしいです。

絵を飾る。

という心の余裕が欲しくてね。

ちなみに、幕張の職場を離れてもう13年経っていますが、唯一彼女は、今でも年賀状をやら近況を知らせてくれます。

2012年1月18日 (水)

犬だけど・・・

先日、CUTした凛は、

犬だけど・・・・

後ろ姿が、

猫の「スフィンクス」みたいだ!!

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2012年1月15日 (日)

GETCHA! ワンマンLIVE

阪神淡路大震災から17年~心のリボンをつないでいこう~「KOBE to TOHOKU」
「KOBE to TOHOKU」

に参加してきました。

オープニングアクトの彼らも凄く良かったです。

私の一番好きな曲「これから」のアコスティックバージョン。

アンコールの1曲目「見上げてごらん夜の星を」彼女のヴォーカルが、イイ!!。

ということで、とても楽しい時間を過ごせました。

2012年1月13日 (金)

玉手箱の秘密

日本最古のSF小説が、「竹取物語」だとすれば、

「浦島太郎」もかなりリアルなSF小説だと思う。

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ある日、浦島太郎は、砂浜で苛められている亀を助ける。

助けた亀に連れられて竜宮城へ行く。

竜宮城で、歓迎されて楽しい日々を過ごす。

このままここに居ればという勧めを断って帰郷を希望する。

その希望を聞き入れた乙姫さまに玉手箱を貰い、元いた浜辺へ

帰ってくる。

ところが、元いた浜辺は、様変わりし、親兄弟や友も居なくなった

数百年後の世界だった。

絶望した浦島太郎は、「開けてはならぬ」と言われていた玉手箱を

開けて老人になってしまう。

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というお話だったと記憶している。

これが、もし実話だったとすれば、

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砂浜に不時着した小型宇宙船。

砂の中に半分埋まった状態で、なんとかしようとした宇宙人に

投石や流木で危害を加える子供たち。

そこに現れた浦島太郎。

助けた亀が、本当は「亀みたいな奴」だったとしたら、

Grey

浦島太郎を修理できた宇宙船へ乗せて海底の母船へ。

そして母船は、宇宙へ飛び立つ。

ここで、特殊相対性理論。

アインシュタインの特殊相対性理論によると、

質量のある物体の速度が光の速度に近づくと、

その物体の時間の進み方は遅くなり、光速に達すると時間は止まってしまう。

光速で動く物体が時間が止まった状態だとすると、

何百光年離れた星へ移動してもその物体(宇宙船)の時間は、

止まっているので時間の経過を感じずに移動が出来てしまう。

しかし、その間、それ以外での場所では、時間が経過している。

別の惑星で楽しい時間を過ごした浦島太郎をホームシックが襲う。

帰郷した浦島太郎の運命を知る異星人(乙姫)は、玉手箱を持たせる。

「絶対開けてはならぬ」の言葉とともに。

自動操縦の一人乗り宇宙船(子亀)に乗った浦島太郎は、

時間の経過を感じないまま故郷の浜辺の浅瀬に漂着する。

海から上がってきた浦島太郎が、目にした光景は、

生まれ育った故郷のそれではなかった。

「ここは、どこ?私は、誰?」

何がなんだかわかりません。

深い悲しみと絶望感に襲われた浦島太郎は、

乙姫との禁を解く。

そして

箱から出てきた煙(自分の年が封じ込められていた)を浴びて年寄りになってしまう。

それは、乙姫からの救いだったに違いない。

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アインシュタインより前に書かれた物語とすればりっぱなSF小説でしょ。

2012年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます

2012

2011年12月 7日 (水)

ブラック&ホワイト

先日、凛と公園でぼーっと時間を過ごせた。

イイ感じの時間の過ごし方ができた。

で、ふと思ったのだが、6歳を迎えた凛。

顔が、白くなったなぁ。

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2005年の凛は、真っ黒な犬でした。

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2011年の凛は、白い顔。

う~んマイケル!!

2011年12月 4日 (日)

久々に

日曜日の午前中の予定が、キャンセルになり、

凛とゆっくり過ごすことに、

まずは、左目の診察のため大東動物病院へ。

経過も良く目薬が1本になった。

がんばったご褒美に、バルビーさんでおやつ。

で、いつもの公園で何もしないでゆっくり過ごす。

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リードから手を離すと立ち止まってしまう凛。

(置いて行かないでよ)

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(ちょっと不安なんですけど・・・)

私が、戻ってくると

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良かったって顔をする。

落ち着いて辺りを見回す。

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この横顔が可愛い。

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凛は、私が、大好きなようだ。

そして私も凛が、大好きだ。

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